お弁当容器(リ・リパック)
回収の取り組み

つくる責任つかう責任

気候変動に具体的な対策を

生協の食堂製お弁当の容器はリサイクルします

目標回収率 90%

リ・リパック回収実績

期間 使用量 回収量 回収率
2023.03~2024.02 3,184Kg 406Kg 12.77%
2022.03~2023.02 3,047kg 362kg 11.90%
2021.03~2022.02 2,815kg 345kg 12.27%
2020.03~2021.02 3,522kg 391kg 11.09%
2019.03~2020.02 3,868kg 584kg 15.10%
2018.03~2019.02 3,490kg 504kg 14.40%
2017.03~2018.02 3,307kg 429kg 13.00%

リサイクルの方法

広島大学生協では、学内のゴミ削減と環境のために「生協弁当容器のリサイクル」をはじめます。
あなたもエコロジストの仲間入りをしませんか?

研究室や自宅で食べた場合、しばらくため込んで下記の回収BOXにまとめて持ってきてもOK。

フィルムを剥がした後は水洗い等は不要です。

リサイクルってどうするの?

生協では毎日たくさんのお弁当を販売しています。

これからは、お弁当の容器をゴミとして捨てるのではなく、回収し、リサイクル業者で加工し、もう一度弁当容器として利用するという循環型リサイクルに取り組んで行きたいと思います。

地球を守るのはあなたです。一緒にリサイクル活動をはじめましょう。生協弁当容器(生協活動で作った弁当の容器)のみです。

プチ リサイクルしよっ!
(Let's Recycle !)

生協弁当容器(生協食堂で作った弁当・丼容器)のみです。

Co-op lunch box(Bento box) ONLY.

フィルムり剥がし方

回収BOXの設置場所

東広島キャンパス

霞キャンパス

ヴィオラショップ前

東千田キャンパス

プナナショップ前

アンケート結果

2022年のリ・リパックの関するアンケート結果

2024年のリ・リパックに関するアンケート結果

関連する広島大学の基本方針・ポリシー

広島大学では、使い捨て品目の廃棄物の削減に取り組むため、大学全体として「環境目標」の内容に基づき、以下のとおり使い捨て品目の使用削減・資源化に向けた方針を定め、毎年見直しを行っています。

広島大学の使い捨て品目の使用削減・資源化に向けた方針(2024年度)
「資源の有効利用の推進」に資する取組として、廃棄物の削減と資源化の推進を行う。特に使い捨て品目の使用削減・資源化の観点においては、資源ごみの分別及び資源化の指導徹底を行い、リサイクルを促進し、使い捨て品目の使用の最小化を図る。

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